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2015-06

ゼブライン松井編@妄想乙女ゲーシリーズ

今回は「ゼブライン松井」の「初めての…」編シナリオを公開!
序盤のキーとなるシナリオだけに、フォトにも気合が入っているぞ。
どちらが素かわからなくなる、キャラの揺らぎが彼の魅力。

以下、松井=松、ヒロイン=ヒにて会話を掲載。

松竹角座前
松「あ、そろそろ帰らないとね。駅まで一緒に行こうか」
ヒ「え、いいんですか?」
松「いいよいいよ、ほら、ほかに待ってる子いなそうだし」
ヒ「長くお話ししちゃってすみません…もう出待ちの子いないですね」
松「あ、ついでだからさ~ゲーセン寄って行ってもいい?」
ヒ「いいですよ~ゲーム何やるんですか?」
松「ん~ゲームするっていうよりいろいろ見て回りたいんだ。
  流行ってるアニメとか知りたいし」
ヒ「ネタ作りの参考ですね!」
松「そんなストイックじゃないけどね~」


ゲームセンター
松「これはジバニャンだよね。
  こっちは…何?」
ヒ「映画限定のキャラクターらしいですよ」
松「詳しいね~」
ヒ「バイト先のコンビニで前売り券取り扱ってたので」
松「なるほどね」
ヒ「あ、あれ可愛い~」
松「あ、忍たまだね」
ヒ「よく知ってますね!」
松「子供のころからアニメやってたしね。
  勇気100%は小学校の運動会でも歌ったよ」
ヒ「いい歌ですよね!
  Sexy Zoneも可愛いし」
松「あ~…」
ヒ「どうしたんですか?」
松「俺が子供のころは光GENJIだったんだよ」


ゲームセンター前の歩道
松「あ~今日は楽しかった!
 付き合ってくれてありがとうね」
ヒ「いえいえ!
  私もとっても楽しかったです!」
松「そういえばさ~なんか奥の方にキラキラのカーテンかかってる所あったでしょ?」
ヒ「プリクラコーナーですね」
松「あそこに入ってみたいんだけどさ~
 男同士お断りとか書いてあるんだよね」
ヒ「ナンパとかトラブル防ぐためでしたっけ」
松「ナンパとかしないからプリクラ撮ってみたい俺みたいな男だっているのにな~」
ヒ「プリクラ撮りたいんですか?」
松「撮りたいよ!
  こ~んなポーズするんでしょ?」
20150524154836ed4.jpg
ヒ「そうそう!
  そんな感じです」
松「男同士じゃダメでも、君とならプリクラコーナー入れるんだよね。
  今度付き合ってくれる?」
ヒ「え?付き合うって」
松「あ、ごめんごめん気にしないで!」
ヒ「え、いえ、あの…」

To be continued…





甘酸っぱいシナリオの今後に期待!

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トークタイムはチームプレイ@ホワイトステッカー

中野twl、あんまり行く機会がなかったんだが、例の靴を脱ぐライブハウスね。
結構なじみのメンバーで安心感のあるライブだったわw



さて、早速ネタの感想へ。


メカイノウエさん。
「チャンス」の歌。
あれだけ早口でまくし立てた後ハーモニカ吹くなんてそれだけでも大変そうなのだが。
歌の内容としては合コンで「面白いことやってよ、チャンスはどこに転がってるかわかんないよ」と言われたことへの反論。
いやあいい具合にこじらせてるなあw
確かにその合コン女がチャンスを運んでくるなんてまずないのに、心構えだけ立派なこと言われてもね。
ただ、一番ツボったのは終盤の「俺がナントカだったらナントカしろって言うんですか」の連呼。
ナントカの部分でいろんな職業を例に出してね。
そうそう、そうなんだよ…
形のないモノを売ってる仕事はさ、すぐ「ここでやってよ」って言われるんだよね。
具体物を作る人にはそんなこと言わないくせにさ。
技術にも知識にもコストかかってんだよ、こっちの努力と時間の結晶なんだよ!と全力で共感。





ウルトラキスミーさん。
更生した元ヤンキーに進路指導する先生。
勧める仕事がどれも裏社会w
それに対して元ヤンキーが「先生になりたいんだ」というも…
オチが可哀想なことにw
ただ、これ見ると彼らの人格のたまものだなあ、と。
全く同じ設定同じオチのセリフで、ものすごく後味悪いネタを前に見たことあるのでね…
(誰のとは言わないけども
ブラックなテーマを不快感なく仕上げた実力と人格に拍手。




ナイスチョイスさん。
部活紹介の場面を再現するコント風漫才。
最後に残るバスケ部の謎w
というかどう考えても廃校が待ってるよね、あの学校。
部のラインナップはとってもまともで野球、サッカー、バスケ、ソフトボール…なのに。





MORIYAMAさん。
言い訳、を心理学的にちゃんというと「認知的不協和を解消させるための~」
あれ、なんだっけ?w
とにかくまあ心理学的に屑の言い訳を解説しますよ~っと。
白衣来て本気モードです。
(ていうか本当に臨床心理士らしいよ、MORIYAMAさん
まあほとんどはお笑い芸人に関するシチュエーションなんだけど。
いや~言い訳しちゃう心理はよくわかるだけに身につまされるわ。
つ~か楽屋でそんなこと考えてるのかしら、とか思うとね?
他の芸人さんが可哀想になるw




ホシカワさん。
誘拐犯を演じる1人コント。
けど誘拐したのが幽霊だったという…
霊感誘拐犯ってなんかラノベっぽいぞw
でもって次々起きる怪奇現象。
誘拐したのが幽霊じゃ逮捕はされないだろうけど。
身代金なんて絶対もらえないよねw
骨折り損のくたびれ儲け。
けど怖すぎて身代金のの事なんて忘れてるっぽいけど。






浜中雄平商店さん。
YAH○Oニュース風にいろんな事を13文字にまとめてみよう!
え、上のは伏字だよ?w
昔話やアンパンマンがあんなことにw
浦島太郎については、乙姫様に失礼だろうとw
身も蓋もない感じがいい。
13文字前後にまとめるってそういえばうちのブログ記事の副題も長くてもそれぐらいだしね。






ズーズーズーさん。
嘘資格を書きまくって面接に受かろうとする平松さん。
面白がっていぢめる(Not誤字)南野さん。
今回は前見た時よりはっきりと南野さんがいぢめに行ってたように思う。
その分平松さんが壊れるのも早いw
いろんな意味で構造がスッキリしてわかりやすく変わっていたね。
ただその結果平松さんが暴れるシーンがカットされていたのが残念w
まあネタ時間も短めに調整していたのかな?
南野さんの悪い顔が本当に悪かったのがツボ。
そして平松さんの最初の好青年ぶりからの崩れ方がいい。
そうなんだよ、「普通の人」をキッチリできるのが平松さんの強みで。
南野さんの隣が見るからに危ない人だったら世界が崩壊するw





トークは各ブロック終わりでレギュラー2組とゲスト1組のチームで。
ただ初参戦の朽葉姐さんにはレギュラーもゲストも関係ないw
あ、一応今回ブログにとりあげた中ではホシカワさんのみゲストね。




ピン芸人チーム1の芸名の話。
ピン芸人チーム2のコンビ芸人への悪口。
ズーズーズーさんとウルトラキスミーさんの水道バイトトーク。
ぴーかぶーさんの乳首当て。
ええと、個性的すぎませんか?w



案の定ズーズーズーさんの自宅トークライブは総ツッコミを浴びていたがw
負けるなwww

先生と委員長は誰だ@プロットダブル

ええ、通い詰めた阿佐ヶ谷プロットシリーズもこれで最後です。
つっても来月また通うんだけどw
どうも芸人さんに顔が割れつつあり、コミュ障オタクとしてはガクブル。
でもトークに好きな芸人さん呼ばせてくれるからいいんだけどね!w




さて、今回もMCはまん☆だん太郎さんときみえさん。
まん☆だん太郎さんがダメな大人全開なのでいいパワーバランスw



といいつつサックリねたの感想へ。
盛りだくさんなのよ、このライブ。




きみえさん。
引きこもりの兄妹。
ただし自宅警備員の妹と違い便所警備員の兄。
ん?!w
そう、兄はトイレに引きこもったのだw
そこから始まる家族がトイレを借りるために奮闘する日々。
その結末で妹がした決断とは?!
なんだ感動ものか。
あれ?w
最初の設定からは想像つかないところに着地したな。





畑秀之さん。
ジュースの企画会議。
しかしどいつもこいつもまともな事なんか言いやしないw
苦労する上司を演じる1人コント。
なんせツッコミが「…やだ」とかだったりするわけで。
長々突っ込めないぶっ飛びぶりよ。
琵琶湖味のジュースとかwww
きっとリアルにほのかに緑色なのよね。
うわぁ…www






イエス竹中さん。
なんか物悲しい漫談。
中学時代の思い出が実は…
うん、強く生きて!w
いやあ鈍感力って大事だね。
しかしそんな遊びってあるのか?w







マザーテラサワさん。
野球をする哲学者。
というか哲学的に言い訳をする1人コント。
学問は身を助ける、うんうん。
(明らかに違う
言い訳でやたらと弁が立つやつってむかつくけど、それもここまで行けば笑いになる。
というか割ったガラスは弁償しなさいよw







ワンダーワダさん。
ふわっふわ~。
QooのCMソングが追加されたぞ!
生意気な子供が可愛いぞw
見る度同じタイトルのネタなのに中身がどんどん変わってて飽きない。
次は何が追加されるのかな。
ふわふわちゃんグッズはまだかな。






とーごさん。
人間動物園。
どうもとーごさんがリア充が嫌いなんじゃないだろうかw
ウェーイな大学生に厳しすぎませんかw
人間を見られる動物園、のはずが。
なんか最後がおかしいぞ?w
というか展示されてるやつらは何をどう騙されて檻に入ったのだろうw
見えない部分を妄想すると楽しすぎるネタ。






ささくれさん。
王子様の来なかった白雪姫の1人コント。
開き直った強さってこういう事よねw
肉食系女子ここに誕生。
いけいけ~王子様を振り向かせろ!w
小人がボケてる描写がリアルで黒い。
そういう黒さを白雪姫コスプレでマイルドにしてる所がいい。





ハジムワークスさん。
ひったくり犯がひったくったバッグが重すぎて困るというおバカなシーンからスタート。
しかし実はバッグの中身は…
どうする犯罪者w
散々右往左往する姿が面白い。
というかひったくり犯にはいい薬でしょw
でもあのバッグがあのままだと日本が危ない!




大喜利タイム。
ブティックあゆみさんの画力が素晴らしい。
特に点滴ボトルの中で小人がサーフィンしてるやつ!
…お題が全く想像つかないところがまた。
森林子さんのお題だったのだけど、まあいろいろとホラーだよwww


そしてどのプロットライブでも「常識人チーム代表」ビィパタァンのチバさんは委員長キャラだなあw
まん☆だん太郎さんの大喜利MCと合わせると完全に「日常系学園アニメの無軌道な先生と真面目な委員長」の構図。
そんな学校、行ってみたいような絶対嫌なようなw

白いお顔は素顔です@プロットライブ

え~まだまだプロットの記事です。
もはや座付?
(おこがましい



さて、もういいよね、ネタの感想で?w



本日のインパクト大賞、二階堂旅人さん。
白いお顔にゴシックな衣装で悪魔の1人コント。
デーモン小暮閣下の再来だ!
他の芸人さん「二階堂さんのはメイクが~」
勿論メイクとは人間に擬態するための肌色メイクの事よね!?(脅迫
悪魔が呼び出されるも、願いがあまりにもあんまりで…
本当の願いはもっとあんまりにもあんまりで…
星新一マニアだった私にはクリティカルヒット。
似てるわけじゃないんだけど、星新一好きな人は絶対好きなタイプのネタ。




ビィパタァンさん。
(あまりに変換大変なのでついに辞書登録。ィとァなのよw)
坂本さんモチーフにゆるキャラ作ろう!とチバさん。
まあいつも通り坂本さんに失礼な内容なのだが。
それ以前に、売れないよブサイクなゆるキャラなんてw
ひこにゃん愛してる(話が錯綜
あ、でも坂本ビーバーは欲しい!
(結局朽葉姐さんが一番失礼




花火さん。
すごいな、5000円が循環してるw
女装のクオリティも予想よりはよかったw
屑男と彼女と屑男の親友。
そこで循環する5000円。
親友可哀想すぎるw




日の丸じゃぱ男さん。
時を超えるヒトラー。
時をかける少女みたいに言ってみたけど可愛くないなw
まあそんなわけで(どんなわけだ)似顔絵屋さんになったヒトラー。
上客相手に何枚も描いたけど…
客はアイツか!
というか政治から離れられないのねw





おしんこきゅうさん。
ええ、この前のプロットで見たばかりなのに既に超お気に入り。
分かりやすい漫才って大好き。
湯浅さん(アルカポネ)の可愛いキャラってだけでもうニヨニヨしてしまう。
で、今度は読モになりたいんだってさw
可愛いポーズをとりまくる湯浅さん。
…次は「パンケーキ食べたい」とかどうですか?w
ゴツい男が甘いものに目を細めている姿に萌える女子って多いのよ?
(私の個人的萌えを一般化してみる




鈴木在人さん。
もしかして:朽葉姐さんと同世代
見た目私より若そうなんだけどなあ…
RPGの村人A。
あるとのAじゃなくて、ABCのA。
確かに初期ドラクエってあんな動きあんなしゃべりで、しかも村人の家入ってアイテム持ち出してたんだよね。
それを村人目線にするという発想の転換。
いやあ…
ゲームって理不尽w



スコッチさん。
童謡の歌詞を現実的に。
可愛くない歌ばかりw
クラリネットの歌が一番ツボったけど、ビスケットの歌も捨てがたい。
ビスケット~はこ~なごなっ♪
ポイントは小さい「っ」。



ヨージさん。
成城石井の上手い棒w
なんかネタの本筋よりこっちのインパクトがすごいんだけども。
うまい棒の穴は真ん中の一番おいしい部分をくりぬいたあとなんじゃないか、ってw
しかも「穴にじゃがりこ詰めてドッキリを」ってwww
お菓子会社のステマか?
もはやうまい棒とじゃがりこのコラボCMになるレベル。
帰りにコンビによったらコンポタ味のうまい棒があったのでつい買っちゃったよw




しゃこさん。
雑誌の編集会議的なフリップネタ。
UFOのやらせ画像がひどいwwww
そこにウンザリつっこむシャコさん。
なんていうか「男子に手を焼く委員長キャラ」が染みついていていいわ~。
阿佐ヶ谷プロットのライブって基本女芸人がほぼいないため、こういうキャラは貴重よ。




テラシマシュウシさん。
この彼氏、ウザ!
いやそういうネタなんだが。
記念日女もうざいのに、記念日男はもっとだぞ。
初めてナントカした記念日を全部一覧にしてカードゲーム作る男って…
うざい怖いキモい!
このゾッとする感じがたまらない。
リアルだと怖くて笑い飛ばせないから、ネタで良かったw




清水狸さん。
なんでも育つとブリになる!
(錯乱
んなアホな!w
でもなあ、ちゃんと過程の絵も見たけど違和感ないんだよな~。
いやいやいや。
常識が信じられなくなる1本。







ゲストは「はりきりサンバ」さん、レギュラーゲストの桜金造さん。
今日は桜金造さんにテレビの取材が入っていたため、芸人さんのテンションが軒並み可笑しくて面白かったw

はりきりサンバさんは「女子ってめんどくせー」というリズムネタ。
ダンスが本物なので、本来の意味での「才能の無駄遣い」がいい。

桜金造さんは和田アキ子巨人列伝的な。
本当に「わからない」という心配一切なしにちょこちょこ挟まるジョークに笑うこの心地よさ。
ネタの内容1つ1つじゃなくて、金造さんの技術にわらってるのよね。
あらためて言うけど、王道って大切。


そしてエンディングまでテレビ騒動で盛り上がりw
金子ほまれさんが盛大にいじられて終わるのだった。

小道具制作秘話はライブでね@まぜまぜLIVE

さて、もう数か月連続参戦なので解説不要よねw
すぐネタの感想へ。




ダダさん。
ショートコントなのだけど、なんとも言えない…
多重人格者のロシアンルーレットのネタが一番笑った。
そんな便利な多重人格あるかw
リアリティのない所がイイ。
これは他のネタにも言える事だけどね。
そして小道具w
心臓とかあったぞ。
しかも初期は赤くなくてガムテープ色だったそうな。
ちょwww
もうちょっと頑張ってw





トムソーヤさん。
カラオケの十八番の漫才。
ゆず~れ~ない~のやつね。
結構定番ネタになりつつあってうれしい。
一生懸命前奏を歌う木村さんをあっさり押しのけて歌いだす石塚さんがツボ。
その王道ギャグをどうどうとやれるのは偉いわw
このネタを見た後Youtubeで動画を探すと一粒で二度おいしいのよw





キャメルトロフィーさん。
サッカーコーチの花形さん。
校長(じいさん)の嶋田さん。
どう考えても酷な要求をじいさんにするコーチ。
じいさんの反論。
「死ぬよ?!」
なんて黒い事をw
というかなんでコーチはそれができると思ったんだw





うらじゃさん。
スパムメールに返信して金持ちになったよ!というコント。
…世の中に悪影響ありまくりだな。
だがそこがいいw
スパムの文面ってもはやネタレベルだもんね。
プロの芸人がアレンジするとそりゃあもう爆笑よ。
ただオチが怖いぞw
いつかしっぺ返しがw





ズーズーズーさん。
平松さん本領発揮。
異常事態の中、1人まともだという逆説的狂気。
南野さんの化け物ぶりもすごいんだがw
独り暮らしの大学生の平松さんが故郷に手紙を書く。
最近同居人もできて楽しくやってるよ、と。
そこに乱入する縞々の化け物。
たぶん南野さん。
(顔が見えないからねw
異常な行動ばかりで、明らかに敵意バリバリで威嚇してくる、そんな縞々。
それを淡々と受け流す平松さん。
すごい狂気だ。
つ~か田舎から出てきた両親は腰抜かすぞw






マーチさん。
転校生が転校取り消しになり、プレゼントを返せと言われてもめる。
なんと殺伐とした学校だw
そして見事な駄々っ子ぶり。
大人に見えない大人の真骨頂!
学園コントやらせると本当面白いな~、マーチさんは。






小林ヒロユキさん。
オリンピックの新競技、110種競技!
もうこの時点でおかしい。
で、その優勝選手としてインタビューを受けてる設定なのだが。
110の中身を言い出すともっとおかしい。
スポーツじゃないものだらけw
しまいにゃテレビゲーム混じってなかったか?w
メダルも1種目ずつもらえるんだ、とビニールにどさっと。
ありがたみがないw








トークタイムにダダさんの小道具秘話で大盛り上がり。
心臓が赤くなかった、に始まって…
謎の段ボール製ゴルフバッグ登場。
それの正体は…
詳しくはライブでね!
(詳しくはウェブでね!みたいなw

二人の馴れ初め@ニュースタッフジュニアライブ

また新しい事務所ライブを開拓したぞ!
っていっても馴染みの芸人さん多めw

でもまずは初見組からネタの感想へ。



鉄腕バンビーナさん。
千手観音が腕を落として探し回るというコント。
もう設定からして何かがおかしい。
手作り感全開の千手観音が出てきた時点で笑ってるんだけど、内容もちゃんと面白い。
千手観音の手は一本一本機能が違う、とか知識は正確だったり。
どうも観音様組合的なものを背後に感じたり。
ていうかまずなぜ千手観音が人間と歩いてるのかを追求すべきなんだが。
そんなこと吹っ飛ぶわw
結局、千手観音の手=クレジットカード。
いや機能的にそうとしか思えないw





モチツ、モタレさん。
ハエの娘が結婚の許しを得にきて戸惑い怒るハエの父。
…もう設定がぶっ飛びすぎている。
しかもコレ、コントじゃなくてコント風漫才だからねw
人間姿のままでコレだからねw
ハエとカブトムシの異種間恋愛。
なんてドラマチック!w
どういうことしてる時にこういうネタ思いつくんだろう…





なげやりランチさん。
コンビなのにフリップ。
珍しいパターンね。
ボケの人が「BLしてみたい相手ランキング」をフリップで発表w
まあ一位は当然相方で、キモイやめろとなるわけだが。
問題はそこに行く前だw
吉田沙保里をBL扱いするんじゃないwww
彼女はな~なまじな軍人より強いんだぞ!
(フォローにもシャレにもなってない
イラストが妙に上手いのもまた…
インパクト大賞だな。





ここからいつものメンバーw



クルスパッチさん。
混声合唱を真面目にやれと怒る女装西島さん。
やらね~よとやさぐれる矢田さん。
女装西島さんがあまりにも可愛いのでいつか写真を撮りたいのだが、なかなかチャンスがないw
そしてこの二人、高校生の設定である。
ちゃんと高校生に見えることが恐ろしいわw
でもって「混声合唱の男子は主旋律じゃないからつまらない!」というのが矢田さんの主張。
何コレ可愛い。
そんな事を必死に言い争うなんて青春だわ~。
そしていちいち男子の歌うハモリパートを再現する矢田さん。
恐ろしいことに女子パートを歌いきる西島さん。
セリフ一言一言というより、設定か全体で笑わせにかかるコントだった。
で、女装西島グッズの発売まだですか?w





メカイノウエさん。
バースデーのサプライズパーティーだと思っていったら違ったよ…
なんて悲しい!
そして誕生日にワクテカするメカイノウエさんのオッサン可愛さよ。
反則だろうアレは。
オッサン可愛いってジャンルは結構メジャーなわけで。
それを三次元でここまで完全再現されるとは!
これで来月誕生日とかでネタ後にそれアピールしてくれたらもう最高なのに!
だから誕生日近くなったらまたこのネタやってね!
見たいから!w
(朽葉姐さんはドSです





ニコさん。
なんかいつになく二人の「素」っぽいコント!
何この激萌えコント。
なんだろうね、あの共通項ゼロの二人が高校で仲良くなっていく過程をコント風にアレンジしたらこうなるのかしら。
もちろん笑いっぱなしだったけど、後からじわじわ萌える。
やばい妄想が止まらないw
ええと、落ち着け自分。
設定としては何かしらの道場をやってる格闘家榊原さん。(納得
そこに来た道場破り加納さん。(えぇ?!
加納さんが格闘家ってだけでいろいろと面白い(失礼
そして繰り出す技がすべて厨二ネーミングの加納さん。
半笑いで対応する榊原さん。
なんかリアルなんだけどw
龍だの虎だの連発してたらそりゃツッコミたくもなるw
(確実に龍であって竜ではないこの感じw
そして最後に加納さんのつけた流派の名前にすらツッコミを入れる容赦ない榊原さん。
やめて、加納さんのライフはゼロよ!w




企画タイムはボケを聞いて望まれているツッコミをあてましょうゲーム。
盛り上がるんだけど、お子ちゃまが見てたからお題をバラしにいかないかハラハラしたわw
今日のお子ちゃまはよい子で安心安心wwww

共通項0でもコンビ@ニコアカデミー

ニコさん二人だけのトークライブ。
しかし濃い!
まず配布物が凝りに凝っている。
スタンプカードが本気だ。

そして開演。
なんか音楽が重いw
…榊原さんの好きな映画音楽だそうな。

最初はオーソドックスにトークライブ。
まずは「榊原さんの捨てたちゃぶ台が…」という衝撃エピソード。
そしてまた家族ネタが重厚濃厚。
加納さんは完全にツッコミになっている。


そののち、「加納さんの一日」「榊原さんの一日」のDVD。
…二人の食生活は足して2で割れないの?
サプリメントとプロテインでほぼ生きている榊原さん。
コーラとポテチとカップ麺で生きている加納さん。
なんかもう。
うん、のり塩ポテチおいしいよねw
私はポテチは塩が一番だけど!
つ~か榊原さんの「食事」、23世紀のやつだろアレは…
SF見てる気分w

あ、榊原さんの唯一の固形の食事はなかなかおいしそうでした。
ブロッコリーに鶏肉(おそらく胸かササミ)に半熟目玉焼き、ステーキソース的な何かにオリーブオイル少々。

加納さんの新製品カップ麺のひとときは思わずラーメン食べたくなるぐらいにおいしそうだったw
ただ、ポテチ2袋にコーラ1.5リットルボトルにチョコシリアルにマヨチーズトーストに、カップ麺という一日の食事で太らないのがズルイw
私があの食生活だったら豚になるわ…

「早死にしちゃうよ」と榊原さんが言っていたが、榊原さんも長生きしそうな食生活ではないw
二人ともほとんど歯を使わないんだものw
あ、榊原さんは怒涛のロー○ンサラダチキンもあったか。
仕事中に鶏肉もっしゃもっしゃ。
なんかすごいな。



で、次は仕事の話よ、仕事つ~かバイト?
これまた対照的でねえ。
榊原さん、「パチプロ」だそうな。
私には全然わからない世界だが、パチスロで儲けられる人がいて、榊原さんはそれで生きているらしい。
開店から閉店まで打ってました、とか異次元だ。
で、加納さんはゲオ。
なんかヲタキャラらしい。




二人の「趣味」もまあ対照的。
ポテチ食べながらアニメの加納さん。
プロテイン飲みながら筋トレの榊原さん。


ストイックにマッチョを目指す榊原さんがギャンブラーで、起きてから数時間ポテチとアニメで過ごす加納さんが勤勉にアルバイト。
…なんか人って面白いねw
(私だって人のことは言えないがw



そして湧き上がる疑問が一つ。
何をどうしたらこの二人が友達になるんだ。
共通項が1ミリもなかったよ…
今どきベタな学園アニメや素人の書くBL同人でもないぞ、こんなの。
起床時間、食事、趣味、仕事、どれ一つとしてかぶらないのがむしろすごい。







最後に加納さんの家族写真を見るという謎の時間を過ごして終演。
真夜中クラシックのタケイさんも見に来ていて、私服の鮮やかさがすごかった。
あのヴィヴィッドな黄色を着こなせるのは羨ましいなあ。

スタンプカードは12マスもあるので、今後に期待。
あ、カードが満杯になるとオリジナル映像くれる予定らしいよ。
…二人が楽しめる公約数な企画があると思えないんだけど、一日の映像見る限りw
まあきっとお笑いだけは同じ温度で愛してるから大丈夫なんだね!
(強引にまとめ

ライブのテンポをブログで再現@異世界

今月も角座のコントオンリーライブ。
ライブ2本立てで21時スタートというなかなかコアな設定。
まあその分前列ゲットできたし、食事を済ませてから行けたので腹ペコ参戦にならずに済んで朽葉姐さんご機嫌。
(普段はライブ前につまむオヤツを持ち歩いています、デブの素


今月もランキング形式で。
全部載せたいときは絞りに絞るのがコツ!!!



第七位:合コン行きたい?byガール座
百瀬さんのところに舞い込む合コンの誘い。
小野さんも百瀬さんもお互いやる気ないふりしつつ実はバリバリ期待して参加OKの返信を。
駆け引きというか空気の読みあいというか…
女って怖いねというかw






第六位:エステとラーメンbyキャメルトロフィー
ええと、嶋田さんが女装です。
もう一度言います、嶋田さんが女装です。
えええw
そしてカップ麺食べながら客の花形さんを接客するという…
とんもでもないエステw




第五位:魔法学校体育課byバンビ
魔法学校に体育科なんていらないでしょw
魔法を使って身体強化する系と考えるとむしろアニメ的で面白そうではあるが。
当然入学を嫌がる主人公(ハリポタっぽい)。
勧誘しまくる新里さん。
他校と差別化したいからってwww



第四位:じーさんのタトゥbyトチギフ
あんな患者嫌だw
じいさんが若気の至りで入れたタトゥを消したいと来院。
意外とタトゥ多いぞw
いろいろとやばいだろw



第三位:息子コレクションbyカスタードホイップ
息子の使ったアイテムをコレクションする父親。
それだけでも結構アレなのに…
コレクションのためならそこまでするかw



第二位:花屋の面接byじなんぼ~いず
花言葉を会話に織り込む花屋店主と面接に来た青年。
青年役の鴫原さん、さらっと年齢サバ読んで若く言ってますがw
まあネタよネタw
それにしても面倒な店主w
ドヤ顔の似合う店崎さんの有効活用。
花言葉を台詞に織り込みまくってドヤァ、が似合っちゃうんだもの。



第一位:家族合コンbyゼブライン
松井さんって真面目で一途で健気なキャラなんだけど…
やることがおかしいwww
鈴木さんに合コンをセッティングしてあげると言い出した松井さん。
呼んだのは松井さんのお姉ちゃんとお母さんと…おばあちゃん!?
すごい設定だw
鈴木さんの困惑ぶりと松井さんの一生懸命さがツボ。



このライブもこれぐらいテンポよくネタだけでまわるライブなのよ。
来月の合同コントはゼブラインさんにカスタードホイップさん!
これは楽しみだ。

出演者最多ライブ候補@笑いの現象学

マザーテラサワさんの主宰ライブ、出演者数は相当多い。
いつも載せられるのは三分の一未満という。
それだけ面白いライブなんだけどね。


さて、ネタの感想へ。

モリコウヘイさん。
黒子の衣装で万引きして「これは見えないお約束でしょ!」とごねる1人コント。
わざとらしい外人なまりといい、なんといい…
よくそれで騙せると思ったなw
客席全員が同じツッコミをできる安心感。
そんな事するなら国に帰れwと。




グッバイナイトフィーバーさん。
船酔いした虚弱ヒーローとツンデレ大魔王の決戦のコント。
ツンデレ大魔王が可愛いんだけどw
最後までヒーローが素直にならないからフラグ立たないじゃないの。
(注:二人とも男性です





セプテンバーオールさん。
窓ガラスを割っちゃった少年と、その家主。
繰り返しガラスを割る少年に最初は怒っていた家主。
しかしだんだん楽しくなってきて…
最後はストラックアウト感覚にw
この話のねじれ方、好きだわ~。





はまこテラこさん。
エクソシストの映画の漫才。
で合ってるよね?
話がどんどん飛んでいくのが魅力の彼ら。
漫才のテーマをコレと言いにくいw
今回も途中でひっくりかえって見せパン丸出しの奥さん。
おろおろしながらもちゃんと焼きもちを焼く旦那さん。
ええ、本物の夫婦コンビですから。
いろいろとすごい。






かっぽんかっぽんさん。
ラップバトルをする先輩と後輩。
後輩が先輩を叩き、さあ先輩のターンだ!
ちょwww
先輩マジにへこむ。
ステージにあがるよう説得にあたる後輩。
マジ泣き先輩。
先輩の撃たれ弱い子供っぷりがすごい。
あんな先輩嫌だw




ストレンジサニーシアターさん。
男2女1のトリオさん。
男2人がマジックをしていたところ、女の子に告白されて…
マジックの内容が飛びそうにw
それでもマジックを続けるため、女の子からのラブレターの中にトランプ移動したりして。
男子の馬鹿さを堪能できるネタ。




シルキーラインさん。
歌舞伎揚げの大好きな子供のもとに怖い変な精霊的な何かがw
歌舞伎揚げの製法について秘密を教えてくれる。
思いっきり問題ある労働環境なんだけどw
しかし見てると歌舞伎揚げが食べたくなる不思議。
シュールでいいなあ。




東京アヴァンギャルドさん。
おませを超えた異常な天才幼稚園児に振り回される先生、というコント。
3匹の子豚がああなるかw
天才児恐ろしいw
というか天才児にすでにオタクの片鱗が見えるぞ?w





馬鹿よ貴方はさん。
ファラオさんが生き返る呪文を唱えると…
新道さんが生き返るw
呪文が明らかに聞き取れない何か。
しかも新道さんが何度死んでも生き返る。
どんだけ強力な黒魔術w





ボールプールさん。
フランスに修学旅行に行った高校生。
(リッチだな
国内感覚でパシりをするが、無理なわけで。
しかしキッチリ、フランスらしいパシリが用意されていたw
不良が修学旅行を楽しみにいろいろリサーチする姿を妄想するとさらに笑える。




マザーテラサワさん。
哲学者が野球をして窓ガラスを割り、言い訳をしに行く1人コント。
どういうわけかマザーさんの1人コントはマザーさんが取り押さえられて終わるネタが多いw
そしてあの言い訳の上手さが腹が立っていいw
斜め上って言うのはこういうことを言うんだなあ。



え~手短に組数多く紹介したけど、これでも半分以上カットしてるからね…
すごいライブだわ。

時間がうむドラマと底力@シェイプレスライブ

最近とりあげる芸人さんの平均年齢が鰻登りな件。

宝塚では「男役10年」なんて言うけれど。
どこの世界でも「仕上がるまでに必要な時間」というものがある。
同時に。
その間に1人やめ2人やめ、「本当に愛のある人だけがその世界に残っている状態」にもなっているんだ。
そういう意味で、お笑いにおいても「芸歴二桁」の底力はすごいと思う。

お笑いに関しては実力の評価は私はできないが、芝居ならたくさん見てきた。
「芝居の基礎」の身に付き方がある一定以上の芸歴の人とそれ未満で差があるように思う。
特にそれは1人コントにおいて顕著。
「遠くにいる相手」に話しているのか、「目の前の相手」に話しているのか。
観客には「会話の相手」の立場で観てほしいのか、第三者でいてほしいのか。
こういうところをきちんと作りこめるって本当に大事。

芸歴二桁中野阿佐ヶ谷系には、「テレビで絶対できないネタ」ばかりやる、売れるかどうかにおいてノーコメントにせざるを得ない芸人さんも多い。
その一方で彼らの「底力」を見せられると、そこには別のカタルシスがある。
ドラマ性において、若い子はオッサンに絶対勝てないんだよなあ、と。
朽葉姐さんになってもうすぐ10年、私はドラマのあるオバサンになれているだろうか?
そんな事を考えさせられるライブだった。



前置きが長くなったけども、やっとネタの感想へ。
先に言っておくけど今回も平均年齢高くピン率も高い。
私のせいじゃない、シェイプレスのせいだw





金子ほまれさん。
じわじわとネタを変えてきているので、その変化が面白い。
ただこの「途中下車の旅」、忙しすぎるネタで。
アクシデントの発生率が本人比NO1なんじゃないかとw
私にとってアクシデントは生の醍醐味なので、むしろご褒美なんだが、演じてる方は大変だろうなあ…
ナレーションを録音にしたりすれば忙しくない普通の1人コントになるんだろうが、あえて忙しいままやってほしい。
(この金子ほまれさんという人、どうも周りの人のSっ気を引き出して回るという性質の持ち主なんだよな…





ヴィレッジさん。
同じフレーズを繰り返し繰り返し…の漫才。
何がどうと説明するのには向かないが、こういうネタが1つぐらいないとお笑いライブじゃない、って気がする。
フレーズの魅力で隠れがちだが、なんかちょいちょい挟まれてる「貧乏あるある」みたいなものの哀愁がすごい。
で、結局あの方はインド人なんですか?w

なんというか、大根のかつら剥きのような漫才だと思った。
かつら剥きの大根で作れるのは刺身のツマぐらいだけど、かつら剥きできない板前なんて恥ずかしいし、飾り切りの基本にはかつら剥きがある。
でも21世紀の今、「スライサーあるじゃん?」でかつら剥き練習してない若い子いっぱいいるよね…みたいな。




日の丸じゃぱ男さん。
フリップとモノマネを交えた1人コント。
要素が多いので忙しい感じの仕上がりに。
ただ、この人のネタでそれは珍しいので、思い入れはよほどあるのだろうな、と思う。
クロッキーのようなテイストの似顔絵をフリップにして、政治家のモノマネをしていくのだが、人物のチョイスが濃い。
あの中で一番有名なのは誰だ?石原慎太郎か?田中角栄か?
名前だけなら三島由紀夫や東条英機も知られてるけど、顔の認知度では負けてるよね。
もうヒトラーが時空を超えすぎなことについては言う気も失せたw




ゼウスちかおさん。
その場にいない「母」の気配を感じるのはなぜなんだw
マザコンにしか見えないキャラの造形が上手い。
芝居というのは演者の考えた通りのその人物の「背景」を観客に妄想させられる事がベスト。
そういう意味で芝居の上手い人だな、と思う。
「完成間近の自社ビルで飛び降り自殺をしようとする少年発見!風呂場からパニック状態で直行」というリアリティ皆無な場面だけど、出てくる人間感情の流れにはリアリティがある。
ただ、このネタの後の舞台上はいろいろリアルに危険w



ラパン一世さん。
…おニューだ!
いや、ピンクのウサギなんだけどさ、ラパンさん。
私の頭がおかしくなったわけじゃなくて。
本当にピンクのウサギなんだってば!
そのウサギのボディが新調され、前より鮮やかなピンクに。
そしてオレオのステマだけして去っていくw
あ、全身タイツにもメーカーによってボディラインの差があるそうです
(一般人には果てしなく無駄な情報…w



もしかして村長さん。
女子?!
いや、なんつ~か。
本来BL展開妄想して萌えるべきシチュエーションなんだが…
見た目的にBoyじゃないにもほどがあるw
高級マンション買った友達のところに居座るオッサン。
前にイシちゃんとマヤさんがやった「おかしな二人」に通じるものがあるな。




企画タイム。
政治家モノマネ再び。
つ~ことで今月は日の丸じゃぱ男さん回。
後半何人か「モノマネをするヴィレッジの甲賀さんのモノマネ」という屈折ぶりだった件。
まあなので甲賀さんのMVPは当然でしょうw




今回もMCは女子だったぞ。
なんだ最近女子を入れる流れなのか?w

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このページの管理者、朽葉。
とにかく生のステージが好き。
お笑いメインに、芝居、宝塚と西へ東へ。

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