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2010-10

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ワンダフルタウン

とうこちゃんの出演作品。
とうこちゃんの演じた役、ルースはまさに元男役のためにあるような役だw
低音がしっかり歌えること、男前な動きができること、背が高くてキレイなんだけど貧乳であることw
コケティッシュな金髪の妹アイリーンとの対比を出さないと面白くないからね。
しかしこのアイリーン、タニちゃんで見たかったわw
さぞや似合うだろうに…
タニちゃんがフランスでとった写真集買いそうになったぐらいかわいかったものw
このアイリーン、女の子としては超好みのタイプ。
明るくおバカだけど一生懸命で気を回そうとする子っていいよねえ。
ゆりちゃんの反則なかわいさとか、ウバルドをシリアスに演じていたとは思えないレックの面白さ、謎のクラブ経営者の存在感、そして別所さんがかっこいい。
2回見たんだけど、初日あけてすぐ見た一回目より二回目は確実にかっこよくなっていた。
ルースとの関係に愛情がハッキリ見えるように芝居が変化してた気がする。
やっぱり愛は男をかっこよく、女を可愛くするんだよね。
ストーリーはまさに古き良き時代の王道ラブコメ。
一人の異性を好きになった二人の間でどっちが結ばれるか勝手に決めちゃうあたりとかw昔のラブコメでしか許されないw
でもルースのまっすぐさ、アイリーンの可愛さ、出演者の実力、楽曲の魅力。
そういう複合的な魅力でストーリーのアラなんて全く感じさせない。

ルース的な「自称才能ある物書き少女」もアイリーンみたいな「一生懸命なんだけどあまり賢くないコケティシュ美少女」もまさに「あるあるネタ」だったわw
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妄想妄想。

まとぶさんが退団発表してしまった…
まっつも組替えだし、メンバーの変化がなんとも寂しい。
そこで配役妄想。
デュラララを花組で!
役多すぎて振るのが大変なんだけどw


竜ヶ峰帝人          まとぶさん
紀田正臣           えりたん
園原杏里           あやねちゃん
岸谷新羅           みわっちさん
折原臨也           めおちゃん
平和島静雄          みつる
セルティ・ストゥルルソン   いちか
門田京平           まぁ君
渡草三郎           まっつ
遊馬崎ウォーカー       だいもん         
狩沢絵理華          らんはなちゃん
サイモン           ふみか
矢霧誠二           鳳まゆちゃん
矢霧波江           じゅりあ
法螺田            せとかずや
贄川周二           さおりさん
岸谷森厳           まりんさん

主役3人は番手的にもキャラ的にも決定なんだが、問題はまぁ君。
若手きらきら系の役がないもん、この作品。
だいもんはウォーカー行けると思う。
何考えてるのか一見わからない役だけど、一回だけビシっと決めなきゃならない役。
セルティは無類のツンデレ役者いちかちゃん以外あり得ないし、ふみかとせとかずやは譲れないw
せとかずやの小物チンピラ!ぜひ見たい。
ふみかの役はまりんさんと迷ったけど、ふみかの方が一瞬怖い人になった瞬間がいいと思う。
さおりさんには父としての感情とジャーナリストとしての使命の両立ができると思うから選択。
まっつにはあの4人組を締めてほしい。
そして楽しく妄想できたのはここらへんまで。
この作品、役が多すぎるんだもん。
それでいて組長とかえりさんに振るような役はない…若者メインの話だからね。
妄想するにもなかなか厳しいことがわかったけど、でもえりたんの紀田は絶対いいと思う!w

オネーギン

けいこちゃんはどうも原作にする作品を選ぶセンスがないようだ。
今回もイシちゃんの役がどうしようもなさすぎる。
イシちゃんだから結構どうにかなってるけど、主役が最後に女に連続して振られるとか、かなりあり得ない展開。
ここは宝塚だってのにw
リサリサちゃんの女優ニーナもみみちゃんのタチアーナもかなり良い女なだけにオネーギンがイタイ…
「昔冷たくした女がいい女になってたから、今も俺に惚れてるはずだと思って声をかけたらふられちゃった」ってどうよ?
駄目男過ぎでしょ。
しかもそれを2連続でやらかすってさぁ…

結局のところ、この作品のあらすじは
女優をメインに多くの女にモテモテの享楽的な生活を送るオネーギンは田舎に呼び戻される。
田舎で退屈したオネーギンは幼馴染の婚約者の姉といい感じになるけど、「あの子は自分には純粋過ぎて釣り合わない」と好きなのにふっちゃう。
姉に諦めさせるため婚約者の方とイチャコラしてみたら、婚約者の方がマジになっちゃったから、幼馴染と決闘したら幼馴染死んじゃう。
親友の縮れっ毛君は政治活動に首を突っ込んで田舎に行かざるをえなくなり、そこで亡命貴族のサロンに出入りしつつ若い貴族と革命談義。
そこでオネーギンの恩師の息子をオネーギンに紹介するも、オネーギンはあっさり協力を拒否。
恩師が逮捕されて、女に連続して振られて、恩師の言った「好機」が訪れたら革命に参加。
最後はみんなに見送られて幕。

けいこちゃんはロシア文学特有のデカダンな感じが好きなのかねえ?
ロシア文学って宝塚的じゃないんだよね、悪い意味で。
アンナカレーニナも結構あちゃちゃなことになってたし。
わかりやすい悪役もいないし、愛は綺麗なものじゃないし、誰もがもがきながら無様に誰かを愛していて、それでもいろいろうまくいかなくて、自棄になるけど自棄になりきれない。
そういうリアルな良さはオネーギンのストーリーの中にある。
だけど宝塚はファンタジー。
愛は綺麗なものであってほしい。
たとえ不倫でもw
けいこちゃんは文学的なものが好きな割には記号的な萌えにも案外反応している。
「幼いころ鮮烈な出会いをした貧しい少年少女が、成功者となって再び出会う、でもその時はもう遅く結ばれない」byマイディアニューオ-リンズ
「ツンデレの落ちぶれた女優と全てを包み込むマネージャー」「女優を目指すも夢破れる女の子とそれをずっと見守る男の子」byシニョールドンファン
「堕天使と盲目の清らかな美少女、堕天使が男を誘惑」by堕天使の涙
別に普通の少女漫画センスが理解できないわけじゃないんだ、単に文学を気取りたいだけ。
サイトー君とかイシダみたいに己の欲望に忠実な方が私は好きだw
だってその方が見ていてハッピーだもん。

人が作る物語にはその人が現れる。
弟の学園祭の素人芝居ですらそうだった。
「愛は癒し、だから愛を常に求めるのは甘え」って主旨のセリフがあったんだよね。
これは愛を与えられて育って、愛はなにかを与えてくれるものだと信じているある意味で無垢な子どものセリフ。
私にとっては愛は選択。
愛の代償として私は何を捨てられる?、そういう苦い選択。
ましてや弟の芝居でそのセリフを言うのは主君に命がけで仕える執事のセリフだった、愛によってなにかを与えられるなんて思っているとは思えない。
「愛」の描き方って言うのはおそらく全ての作品で存在する命題。
その愛が男女の恋愛とは限らないけれども、何らかの愛の介在しない物語なんて人を引き付ける力は持たないと思う。
だからこそ、愛の描き方は重要なわけで。
けいこちゃんは記号的な萌えと「文学」の皮で覆った抽象的な愛しか描けない。
これは作家として致命的だと思う。

それはさておき。
ヒロさんの歌が素晴らしすぎる。
つか、ヒロさんの歌が感動的すぎて泣いた。
オネーギンとワシーリーおじさん(ヒロさん)とセルゲイ(執事@にわにわさん)の3人の関係性が、この作品の中で一番人間味があって温かい。
正直恋愛要素要らないぐらいw

ただ女役さんはみんないい女だ。
リサリサちゃんの女優ニーナ、みみちゃんのタチアーナ、圭子姐さんの母上、サロンの運営者たる亡命貴族。
オネーギンみたいな駄目男にひっかかった過去を糧にしてしっかり生きてるタチアーナもニーナもステキすぎる。
二人とも今の自分の幸せ、周囲の幸せを冷静に考えて、よりを戻そうとするオネーギンを毅然と拒絶するの。
その冷静さ、賢さ、強さは本当いい女なんだけど、それだけにオネーギンはイタイ。

つかこのタチアーナ。
けいこちゃんの願望が歪んで反映されてそうで嫌だw
「若いころはお顔の可愛くてダンスの上手い妹がちやほやされるけど、賢く気品あふれる姉は最終的に大貴族の奥方におさまり社交界の花形に」なんてさw
けいこちゃんの恋愛観の歪みっぷりと上っ面しか見てなさ加減から察するに、けいこちゃんってまともに恋愛してないと思う。
「学園のアイドルをストーキングしてたら彼が美女と歩いてるの見て裏切られたと怒り狂う」ってなパターンしか経験なさそうだw

ひろみちゃんの役が二番手のはずなんだが、脚本があまりにひどすぎて、とおま君が二番手にしか見えない。
ろくに人物書き込まれないまま、いきなりブチ切れて決闘申し込んで死んじゃうんだもんなぁ…
そのブチ切れた理由は「婚約者が最後のダンスの相手にオネーギンを選んだから」
舞踏会における最後のダンスがどんだけ重要かなんて感覚的にわかんないよ、私ら日本人だもん。
今までみたいろんな作品から、それが重要なんだってのは知ってるけどさあ。
決闘申し込むほどの重大事だってのはどうもわからん。
しかもその決闘、酒あおって勢いで申し込んでるし、その酒煽ってるシーンもよく見ないとわかんないし。
この手の「感覚的にわからん」が多発すると話に入れなくなるから、少しそこらへんは気にしてほしいなあ。
とおま君の役が実はある実在の人物だってのがオチとして重要っぽいのでネタばらしはやめておくw
この役もろくに書きこまれてないんだけど、とりあえず理解不能な行動はとらない分だけひろみちゃんの役よりだいぶマシ。
真面目で使命感に燃える若者、って感じは良く出てたし、そこから「お前は生きろ」と言われてからの変化もちゃんと出せていた。
さすがとおま君、安心感がある。
革命目指す青年貴族ズはキラキラ感たっぷりで、いい感じ。
特に蓮城まこと君がいい。
オネーギンの恩師役のにわにわ氏、ド金髪のちょい崩したリーゼント。
こんな髪型めったにしないけど、金髪で下品にならないのはいいね。
私の好きなあの人やこの人ときたら…w

けいこちゃん節には閉口するけど、作品としては嫌いじゃない。
オネーギン家の人々にはなかなか妄想力も掻き立てられたしw
妄想できる芝居はいい芝居だw

麗しのサブリナ

デイヴィッドは私の見たかったえりたんじゃない。
サブリナという作品の良しあしを語る前に、そこが少し残念。
デイヴィッドと言う役は「明るく軽く女の子にモテて女の子大好きで、だけど最後は主人公に惚れた女を譲る役」というテンプレ二番手役。
愛短のとうこちゃん、CROSSROADの樹里ちゃん、他いろいろ。
えりたんはこの手の役は割と似合う方だけど、それを差し引いてもあまりのテンプレ役は萎える。
とはいってもデイヴィッドも好きだけど。
ただ劉邦様はもっと好きですw
結果、虞美人はサブリナの倍見てるという。

でもって本題。
ストーリーは有名すぎるから今回は特に書かない。
んでもって、まとぶさんのライナスは確かにいい男だった。
らんはなちゃんは随分頑張った。
えりたんも得意な役できらきらしてた。
けど、まぁ君以下若手の役がてけと~過ぎたし、みわっちさん…
お医者さんは可愛かったけど、なんというか通し役じゃないって微妙だね…

えりたんについては、「明るく軽く女の子大好き」な役は何度もやってるし、得意なんだけど。
ただえりたんはその明るさの裏を感じさせる人だと思ってるから、つい余計な妄想を掻き立てられたりもする。
デイヴィッドはサブリナの心変わりに気付く一瞬だけ、ものすごくシリアスな表情を見せる。
それでいろいろ考えてしまう。
デイヴィッドの「明るく軽く」は実はビジネスで兄にかなわないというコンプレックスの裏返しで、だから最初から勝負放棄しちゃったんじゃないか、とか。
勝負しないし、努力しない、責任も取らない。
でもなぜか誰からも愛されて助けてもらえる。
というか兄に対して張り合わず負けを認めていれば「駄目駄目次男坊」として兄も親も甘やかしてくれる。
だから女の子にモテるのがアイデンティティ。
そんな男が惚れた女まで兄に持ってかれたらどうなる?
その先にはさらなる放棄しかないんじゃないだろうか。
きっとデイヴィッドはエリザベスとの結婚もうまくはいかない。
今回はホイホイ離婚はできないだろうから、一応仮面夫婦はやるかもしれないけどね。
とてもじゃないが「サブリナとの恋愛を糧に一回り大きくなってビジネスにも真面目に取り組み幸せな家庭をエリザベスと築くデイヴィッド」なんか想像できないw
そんなわけでデイヴィッドの未来は暗そうだ。
ライナスはちゃんと家庭も築けそうなんだけどねえ。

ただサブリナはかなりいい演出だったかな。
らんはなちゃんの「少女」っぽさを良く生かして、少女の残酷さや少女の夢からの目覚めをよく描いていたと思う。
サブリナのデイヴィッドからライナスへの心変りは単純な心変わりじゃない。
サブリナにとってデイヴィッドは「手が届かないことに意味がある」存在。
手が届かないから、ドラマチックだし、なんとなく怖い感じのする「リアルな恋愛」と違って安全。
要するに芸能人に憧れてコンサートに通うだけの女の子が、生身の彼氏を作ったようなもの。
その疑似恋愛の相手がデイヴィッドになったのは、パパの教育が無茶苦茶影響している。
パパが「デイヴィッドは手が届かない」と教え込んでいたからこそデイヴィッドが素晴らしく思えちゃってたところが多分にあるわけで、ある意味パパは罪作り。
「使用人とおぼっちゃまの禁断の愛」で「手の届かないモテモテ王子様」で「二人の仲を邪魔する婚約者つき」で「パパの反対つき」と来ちゃ、もう女の子の琴線に触れまくり。
どんどん恋の炎が燃え上がっちゃう。
もし「手が届かない」と憧れを募らせていなけりゃ結婚離婚を繰り返すいい加減でチャラいボンボンなんてサブリナは鼻もひっかけなかったと思うよ。
しかもこの手の少女の疑似恋愛って実に残酷なもんで。
私も思春期の女の子にお目目きらきらさせて「デートみたい(はぁと」とか言われるタイプだからよくわかるけどw
生身の男と恋愛すればすぐ疑似恋愛のことなんか忘れちゃうか、「揺れ動くアタシ」に酔っちゃう。
疑似恋愛の相手がノンケの女性だったり芸能人ならいいけど、生身の男(ただしその少女に手を出せない立場の人間)だったりすると男の方がかわいそうなことに。
少女が目覚める時ってその時だけの魅力があふれまくるから、その疑似恋愛の夢が覚めるちょうどそのタイミングでよりによって男の方までなびいちゃう、と。
で、男がなびいた途端「やっぱりアナタよりリアルな恋がいいの」だもんな~w
そんな少女特有の行動を、らんはなちゃんはすごい説得力で演じてた。
まぁ年齢も年齢だし素も入ってるのかもしれないがw

そしてライナス。
どこでサブリナにマジになったのかイマイチ読めず、いろいろ腑に落ちないんだけどね。
でもまとぶさんの芝居は温かいから許せてしまう。
恋愛面で経験少なそうなわりにきちんとリード出来過ぎてたり、こんな都合のいい男いるか!wとは思うけどかっこいいから許すw

まっつは今回で花組から組替えに。
まぁいつものまっつだw
いちかちゃんとのコンビは可愛くて大好きだけどね~。
まぁ君だいもんみつるめおが通う高校ってどんなんだwとは思いつつ、友人ズは役としちゃどうしようもないが嫌いじゃない。
しかしまぁ君には色気を感じない…せとかずやの方が好きw
今回新人公演主演のせとかずや。
愛称もわからない程度の認識なんだけど、顔とか声は嫌いじゃない。
新人公演の挨拶には驚いたけど、素のせとかずやがどうであれ舞台が良ければ私はそれで良し。
トップになるとはあんまり思えないタイプだけど、色気駄々漏れ悪役専科になってほしい期待の新星。
目指せ、ふみかリュウ様系。
まりんさんは相変わらずコメディは安心して任せられるね。
コメディじゃないところでもっと実力を発揮してほしいと思うけど、でもコメディがすごく上手いのは事実。
今回はこれが正解。
じゅりあちゃんの役が小さかったのは少し不満だけど、エリザベスちゃんの配役はまぁあれで正解なんだろうな、とも思う。
王子の老貴族はよくやった。
あの雰囲気はさすがだね。


そしてショーの方は、なんというか…
あやねちゃんが好きだっただけになんとも辛い出来に見えた。
らんはなちゃんは頑張っているし、可愛い。
それは認めるんだけど、悪女っぷりはあやねちゃんにかなうわけがないし。
小悪魔ならいけるけど、小悪魔じゃ一人で大劇場の空気を埋めるのは難しい。
らんはなちゃんも嫌いじゃないし、かわいいとは思う。
だけどEXCITERやりすぎなんだよね。
あやねちゃんがつい最近までやっていたからつい比べちゃうし、あやねちゃんを意識して寂しくなるから、らんはなちゃんを厳しく評価してしまいがち。
連続EXCITERは本当失敗だなあ。
まぁ連続ラブシンフォニーよりはマシだけどね。

このショーでのえりたんの一番の見せ所はミュージカルの場面のMrSO。
おニューのかつらで気合充分、まりんさんとはぴったり息が合っている。
それはそうと、なんでMrYOUは前回チェンジボックス入ったはずなのに今回は元通りなのさw

総評:ショーはどうしようもないし、芝居は芝居でいろいろ問題はあるけど、見終わった後ハッピーだから許す。
らんはなちゃん、メランコリックジゴロ頑張れ…

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プロフィール

朽葉

Author:朽葉
このページの管理者、朽葉。
とにかく生のステージが好き。
お笑いメインに、芝居、宝塚と西へ東へ。

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